Reflections of Reality

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2016年 01月 12日

Paul Reed Smith CEが帰ってくる。

2016年、Paul Reed Smithは生産中止になっていたCEシリーズを
復活させるそうです。

つ~か、CEって何!?って感じです。
PRSについて知っているのは、せいぜいCustom とMccartyそれと
廉価版(韓国製)のSEがある事くらい・・。
初めてのPRSといえば、もうCustom にしか目が行きませんでした。

CEの特徴は、ネックがBolt-ONだってこと!
素材も、メイプルだそうです。



Custom だったら、セットネックでマホガニーですよね。






Bolt-Onジョイントにしちゃったら、ハイポジションが弾きづらくなるんじゃないの?
と、思いつつWeb Site見てみると・・・



ジョイント部分は、Customとおんなじようになっているようです。
違うのはボディーにボルト用のプレートがある事ですね。
Bolt-Onでもプレイヤビリティは、変わらないってことですね。

ってか、Bolt-Onと聞くと「ローコスト版?」とか思っちゃうけど、これは
PRSのサウンドバリエーションのを広げるため、Bolt-On&メイプルネックを使っているってコトなのかな?

Paulはビデオの中で「固いネックをつかえば、アタックがどんどん良くなるんだ。」と言っているけど
そういう、”アタック感”の強いキャラクターのギターなのかも?

まだ、実物は見れてないけどなんだか写真とビデオを見ただけで久しぶりに
ワクワクしちゃうギターです。
見た目も、いつものPRSどおりサイコーだしね!!!! (*゚ー゚)v


The CE24 - A Conversation with Paul and Jack | Part 1 of 2


The CE24 - A Conversation with Paul and Jack | Part 2 of 2


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by tosiee | 2016-01-12 06:47 | ダイアリー | Comments(0)


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